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木曽駒ヶ岳に自生する高山植物は大変な数だと思う、時間の制約と必ずしも恵まれなかった天候。今回出会った数の、何十倍もの高山植物が自生しているに違いない。次にこの山を訪れるのが何時の日になるかは、分からないけれど現地に滞在してゆっくり見て回れたら・・・、と思う。
投稿者 興梠博孝 : 2010年08月06日 18:51
投稿者 リンドウ : 2010年08月07日 14:05 [返信]
今回の山、お世話になりました。 コメント入れなければ・・・と、毎晩思うだけで 失礼しておりました。 遊んだ後の家事全般、仕事に追われてます(^_^;)
車を下りてそこら辺中を歩きたかったのですよ。 羨ましい限りです。 それと同じ場所を摂ったはずなのに、こんなにも違うのかしら?と 毎回感心しております。
一の峰、もう花は代わってたのでしょうね。 マツムシシソウはまだ??
投稿者 興梠@管理人 : 2010年08月07日 14:14 [返信]
>リンドウさん コチラこそお世話になりました。それにタケシマランのPHOTO有難う御座いました。一峰・・・は今が、一番花の少ない時かと思います。 マツムシソウは沢山株を見ましたから、後ひと月もすれば何時もの群落が見られると思います。
投稿者 kigo23 : 2010年08月09日 10:44 [返信]
その節は大変お世話になりました この画像を拝見すると木曽駒よりも山麓の方が珍しい花が多かったようですね イチヤクソウやタケシマラン、キソチドリやクガイソウ、センジュガンピはみたかったです
書かれているように機会があればもう一度麓からゆっくり花散策をしながら歩いて見たいですね
それから一の峰、二の峰のロクオンソウも見たいです ロクオンソウは阿蘇でしか見れないようですね
投稿者 興梠@管理人 : 2010年08月09日 14:29 [返信]
>kigo23さん コチラこそ、お世話になりました、同行できて大変楽しかったです。花を訪ねる山行の機会を楽しみにしています、色々と興味ある山野草の事教えてください。
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